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が・・・しかし、不調に終わった場合
内容証明郵便を利用して敷金返還請求をおこないます。
内容証明なら後々の証拠になります。
内容証明は、いつ、どのような内容の文章を、だれが、だれに差し出したかを、郵便局が証明する制度で、文章の内容を、後日の証拠として、残しておく必要のある場合に利用されます。
内容証明郵便についてはコチラから
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